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マンスリーレポート

マンスリーレポート(2023年)     2018年 2019年 2020年 2021年 2022年

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マンスリーレポートとは、当研究所の研究者の著書、論文、学会発表、講演、新聞・雑誌報道などの月別一覧です。上記の年・月をクリックすると、その月の一覧が表示されます。

著書

原著論文

Developing a predictive model for mortality in patients with cognitive impairment
Sugimoto T、Sakurai T、Noguchi T、Komatsu A、Nakagawa T、Ueda I、Osawa A、Sangyoon L、Shimada H、Kuroda Y、Fujita K、Matsumoto N、Uchida K、Kishino Y、Ono R、Arai H、Saito T: 身体活動研究部: Journal of Geriatric Psychiatry: 38(11): 2023.11 PubMed


Economic effects of dietary salt reduction policies for cardiovascular disease prevention in Japan: a simulation study of hypothetical scenarios
Ikeda N、Yamashita H, Hattori J, Kato H, Nishi N: 国際栄養情報センター: Front. Nutr: 10: 1227303, 2023.11.9 PubMed


総説

解説等

研究班報告書

国際学会等

国内学会等

1970年代以降における高校3年生の平均身長の都道府県格差の推移
池田奈由、西信雄: 国際栄養情報センター: 第82回日本公衆衛生学会総会: 2023.11.1: つくば市,つくば国際会議場


シンポジウム20:身体活動・座位指標を公衆衛生研究に利用するために押さえておきたいポイントと課題. 日本と主要諸外国の国を代表するサーベイランス調査の身体活動・座位行動調査法の比較
中潟崇: 身体活動研究部: 第82回日本公衆衛生学会総会: 2023.11.1: 茨城県つくば市(つくば国際会議場)


シンポジウム20:身体活動・座位指標を公衆衛生研究に利用するために押さえておきたいポイントと課題. 座位行動測定の公衆衛生場面における現状と課題
小野玲、安岡実佳子: 身体活動研究部: 第82回日本公衆衛生学会総会: 2023.11.1: 茨城県つくば市(つくば国際会議場)


リスクテイクユーザにおける サプリメント摂取中止意図に対する制御因子の解明
種村菜奈枝、千葉剛: 食品保健機能研究部: 第45回日本臨床栄養学会総会/第44回日本臨床栄養協会総会 第21回大連合大会: 2023.11.11: 大阪


研究所外での講義、講演等

明日からの意識を変える!身体活動・運動に関する最新情報とフレイル予防
中潟崇: 身体活動研究部: すいた健康サポーターフォローアップ講座、吹田市健康医療部 成人保健課: 2023.11.10: 吹田市立保健センター: すいた健康サポーターフォローアップ講座にて、「身体活動・運動に関する最新情報とフレイル予防」に関する講演を実施した。


新聞・雑誌報道など